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8月9日(日)主日礼拝のお知らせ

聖霊降臨節第11主日礼拝会堂での礼拝は再開していますが、完全に収束した状況では無い為、以下リンクの注意事項を守りながらの礼拝になります。再開後の主日礼拝出席時の注意事項宣教題は高橋 敏通牧師による「賜物はいろいろある」礼拝の聖書はローマの信徒への手紙12:3-8讃美歌は 

宣教 「聞くために語り、語るために聞く」

聞くために語り、語るために聞くマタイによる福音書 16:21~28  2020.8.2礼拝において説教する者、語る者は、最初に神の言葉を聞く者です。しかし一人で聞くのではなく、この御言葉を聞こうとする者と一緒に聞きます。牧師だけの、一部の人だけの言葉ではありません。神様の言葉は聞こうとす

8月2日(日)主日礼拝のお知らせ

聖霊降臨節第10主日礼拝会堂での礼拝は再開していますが、完全に収束した状況では無い為、以下リンクの注意事項を守りながらの礼拝になります。再開後の主日礼拝出席時の注意事項宣教題は池谷明高神学生による「聞くために語り、語るために聞く」礼拝の聖書はローマの信徒への手紙 12:1-2

宣教 「心を新たにして」

心を新たにして   ローマの信徒への手紙12.1-2    2020.7.26 先日は長老就任式を行いました。その中で今日の聖書の箇所を読みました。わたしも含めて現在の牧師が使用している教団の式文は1959年に発行されたものです。口語訳聖書が出版されてから、それに合わせて作られました。あれか

7月26日(日)主日礼拝のお知らせ

聖霊降臨節第9主日礼拝会堂での礼拝は再開していますが、完全に収束した状況では無い為、以下リンクの注意事項を守りながらの礼拝になります。再開後の主日礼拝出席時の注意事項宣教題は高橋敏通牧師による「心を新たにして」礼拝の聖書はローマの信徒への手紙 12:1-2讃美歌は 161

宣教 「秘められた計画」

秘められた計画   ローマの信徒への手紙11.25-36    2020.7.19 今日開きました聖書の箇所、ここは11章の最後の箇所となりますが、それだけにとどまらず9章から語られてきた一連のテーマの結びの箇所でもあります。9章、10章、そして今日の11章の共通したテーマ、それは旧約時代の

7月19日(日)主日礼拝のお知らせ

聖霊降臨節第8主日礼拝会堂での礼拝は再開していますが、完全に収束した状況では無い為、以下リンクの注意事項を守りながらの礼拝になります。再開後の主日礼拝出席時の注意事項宣教題は高橋敏通牧師による「秘められた計画」礼拝の聖書はローマの信徒への手紙 11:25-36讃美歌は 5

宣教 「神の慈しみと厳しさ」

神の慈しみと厳しさ   ローマの信徒への手紙11.11-24   2020.7.12 ねたむ(ねたみ)という言葉には、よいイメージがありません。それは聖書でも同じです。ただそのようなマイナスのイメージだけでもありません。何よりもこの言葉は神に使われています。モーセの十戒の第二戒に「わたしは熱

7月12日(日)主日礼拝のお知らせ

聖霊降臨節第7主日礼拝会堂での礼拝は再開していますが、完全に収束した状況では無い為、以下リンクの注意事項を守りながらの礼拝になります。再開後の主日礼拝出席時の注意事項宣教題は高橋敏通牧師による「神の慈しみと厳しさ」礼拝の聖書はローマの信徒への手紙 11:11-24讃美歌は

宣教 「恵みによる選び」

恵みによる選び   ローマの信徒への手紙11.1-10    2020.7.5 旧約聖書の時代、神の民として歩んだのはイスラエルでした。他方、新約聖書の時代になりますと、それは教会という群れになり、そこに連なるクリスチャンたちということになります。この群れを旧約のイスラエルに対して、新しいイ

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