宣教 「共にいる喜び」
「共にいる喜び」詩編133編野方町教会の新年度の年間聖句は、詩編133編の「見よ、兄弟が共に座っている。なんという恵み、なんという喜び。」を選びました。新型コロナウィルスの影響で、また様々な御事情で、教会で礼拝を守ることのできない兄弟姉妹がおります。しかし一つの御言葉、一つの礼拝を共に守る時
「共にいる喜び」詩編133編野方町教会の新年度の年間聖句は、詩編133編の「見よ、兄弟が共に座っている。なんという恵み、なんという喜び。」を選びました。新型コロナウィルスの影響で、また様々な御事情で、教会で礼拝を守ることのできない兄弟姉妹がおります。しかし一つの御言葉、一つの礼拝を共に守る時
復活節第2主日礼拝2021年4月11日10時30分~宣教題は池谷 明高牧師による「共にいる喜び」礼拝の聖書はマルコによる福音書 16:1-8讃美歌は 21-162 403 354 539です。※緊急事態宣言は解除されましたが、新型コロナウイルス感染拡大が とまっておりませ
復活節第1主日礼拝(イースター)2021年4月4日10時30分~宣教題は池谷 明高牧師による「今日あなたも救われる」礼拝の聖書はマルコによる福音書 16:1-8讃美歌は Ⅱ100 146 148 539です。※4月1日付けで当教会主任担任教師に就任し、 牧会を開始した池谷
私に従いなさい ヨハネによる福音書21.15-25 2020.5.3 イエスはある女のことで次のように言われたことがあります。「この人が多くの罪を赦されたことは、わたしに示した愛の大きさで分かる。赦されることの少ない者は、愛することも少ない」(ルカ7.47)。ここには赦されることの
153匹の魚 ヨハネによる福音書21.1-14 2020.4.26 ヨハネによる福音書最後の21章では、それまでの場所エルサレムでなく、イエスや弟子たちの故郷であるガリラヤ湖畔(ティベリアス湖)の出来事が語られています。ここに7人の弟子たちがいました。ペトロ、トマス、ナタナエル、
聖霊を受けなさい ヨハネによる福音書20.19-31 2020.4.19 先週のイースター礼拝では、マグダラのマリアに現れたイエスの箇所を読みました。彼女は「わたしは主を見ました」とその喜びを他の弟子たちに伝えたところです。その続きが今日の箇所となります。今度は男の弟子たちに現れた復
なぜ泣いているのか ヨハネによる福音書20.11-18 2020.4.12 一昨日の金曜日に十字架につけられたイエスは、その日の夕方埋葬されました。そして3日目のこの朝、イエスは死の墓からよみがえられました。今日はその復活の日、イースターです。この喜びの日をわたしたちの教会は、日本