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4月1日(日)イースター礼拝ご報告

イースター(今年は4月1日)は十字架につけられ、一度は葬られたイエス・キリストの復活を祝います。キリスト教会では、クリスマスと並ぶ、あるいはそれ以上に重要な行事です。 野方町教会では朝7時半から、教会学校(CS)の早天礼拝=写真①=で始まりました。引き続いて、恒例のタマゴ探し=写真②

4月1日(日)イースター礼拝のご案内

復活節第1主日(イースター)礼拝 高橋敏通牧師による宣教『わきへ転がされた石』 聖書 マルコによる福音書16.1-8 讃美歌  154  II-55  21-333  206  539  (聖歌隊合唱21-325)※イースター礼拝は聖餐式が行われます。

4月1日(日)CSイースター早天礼拝

教会学校(CS、church school)でレント(受難節)に入ってから続いていた消火礼拝は「棕櫚(しゅろ)の主日」を迎えた3月25日(日)、最後の灯りが消えました。これから受難週を経て、4月1日(日)には、十字架にかけられ、一度は葬られた主イエス・キリストの復活を記念するイースターを迎えます。

宣教「苦悩するイエス」

マルコ14.32~42 (2018.3.25)40日にわたるレントの歩み、今日はその最後の1週間となりました。この最後の主の日を「棕梠(しゅろ)の主日」と呼んでいます。マルコによる福音書で言えば11章に相当する箇所で、イエスと弟子たちがエルサレムに入ったとき、人々は「ホサナ。主の名によって来

3月25日(日)礼拝のご案内

受難節第6主日礼拝(棕櫚の主日) 宣教『苦悩するイエス』高橋敏通牧師 聖書 マルコによる福音書14.32~42 讃美歌 138  II-177  21-313※礼拝後は「よんカフェ」と読書会が予定されています。

宣教「仕えられるためでなく」

マルコ10.32~45 (2018.3.18)   40日にわたるレントの歩みも少しずつ大詰めに近づいてきました。わたしたちはマルコによる福音書を通してイエスの受難の足跡を辿ってきたわけですが、いよいよここに来てエルサレムという名前が出てきました。「一行がエルサレムへ上って行く途中、イエスは

3月18日(日)愛唱讃美歌の集い

『愛唱讃美歌の集い』3月18日(日)の礼拝後は、月1回恒例の「愛唱讃美歌の集い」が開かれました。こぢんまりとした集いで、約20分で終わってしまうものですが、毎回、教会員から募集した愛唱讃美歌の中から3曲を選んで、力強く奉唱します。今回は405番「かみともにいまして」、II-55番「主イエスは死に

3月18日(日)礼拝のご案内

受難節第5主日礼拝 宣教『仕えられるためでなく』高橋敏通牧師 聖書 マルコによる福音書10.32-45 讃美歌 142    376   21-418   544▶︎礼拝後「愛唱讃美歌の集い」が開かれます。以下の3曲を

宣教「姿が変わるイエス」

マルコ9.2~13 (2018.3.11)今日は未曾有の東日本大震災からちょうど7年目になります。亡くなられた多くの方々、消息さえ分からないままの方々、今もさまざまな痛手をこうむったままで苦しんでおられる方々、そしてそれに何とか立ち向かっていこうとする全国の多くの支援者。今日は各地でこの出来

教会創立80周年記念植樹

3月11日(日)は礼拝後、教会の創立80周年 (2017年) を記念してアーモンドの木の植樹が行われました。苗木は教会員の親睦団体である「信友会」からの献品です。教会のお庭で行われた植樹式には、礼拝に出席した会員のほとんどが参加。高橋敏通牧師による祈祷の後、ハイドンの楽曲に基づく讃美歌194

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