宣教「姿が変わるイエス」
マルコ9.2~13 (2018.3.11)今日は未曾有の東日本大震災からちょうど7年目になります。亡くなられた多くの方々、消息さえ分からないままの方々、今もさまざまな痛手をこうむったままで苦しんでおられる方々、そしてそれに何とか立ち向かっていこうとする全国の多くの支援者。今日は各地でこの出来
マルコ9.2~13 (2018.3.11)今日は未曾有の東日本大震災からちょうど7年目になります。亡くなられた多くの方々、消息さえ分からないままの方々、今もさまざまな痛手をこうむったままで苦しんでおられる方々、そしてそれに何とか立ち向かっていこうとする全国の多くの支援者。今日は各地でこの出来
3月11日(日)は礼拝後、教会の創立80周年 (2017年) を記念してアーモンドの木の植樹が行われました。苗木は教会員の親睦団体である「信友会」からの献品です。教会のお庭で行われた植樹式には、礼拝に出席した会員のほとんどが参加。高橋敏通牧師による祈祷の後、ハイドンの楽曲に基づく讃美歌194
受難節第4主日礼拝 宣教『姿が変わるイエス』高橋敏通牧師 聖書 マルコによる福音書9.2~13 讃美歌 132 21-575 21-509※礼拝後、ランチタイム、信友会総会、CS教師会が予定されています。信友会は総会に先立って、教会創立80周年の記念植樹を行います。
マルコ8.27~9.1 (2018.3.4)教会学校では毎年のことですが、受難節には消火礼拝を行っています。クリスマス前のアドベントとは逆に、ローソクの光を1本ずつ消していく礼拝です。2月14日の「灰の水曜日」から受難節に入り、最後の棕梠(しゅろ)の主日まで6回主日礼拝があります。6本のローソク
受難節第3主日礼拝(聖餐式) 宣教『受難の予告』高橋敏通牧師 聖書 マルコ8:27-9:1 讃美歌 II41 21-284 276 205 544
マルコ3.20~30 (2018.2.25)CSの教師間でよく話題になるものに、聖書の言葉をどのように子どもたちに伝えるか、そのむずかしさがあります。大人の礼拝では多くがすでに信仰者であるということから、その共通の前提で話を進めることが可能です。ところがCSのほうでは相手がまだ子どもであり(それ
教会学校(CS)消火礼拝教会は2月14日(水)からレント(受難節、イースターまでの46日間)に入っていますが、教会学校では4月1日(日)のイースター(復活祭)までの間、ロウソクの灯りを一つひとつ消していく「消火礼拝」(日曜午前9時から)が行われています。
受難節第2主日礼拝 宣教『霊の戦い』高橋敏通牧師 聖書 マルコによる福音書3:20~30 讃美歌 243 267 358 ※礼拝後、臨時教会総会が行われます。
マルコ1.12~13 (2018.2.18)先週の水曜日(14日)からレントに入りました。それ以降、日曜日を除いた40日間を受難節として歩んでいきます。40と言う数字は今日の箇所にも出てきますように、聖書では特別の意味を持った聖数です。特に神の祝福に到達までの期間、それは苦難や試練を伴う期間とし
受難節第1主日礼拝 宣教『サタンの試み』高橋敏通牧師 聖書 マルコによる福音書1:12-13 讃美歌 24 249 524※礼拝後、教会員の愛唱歌を共に歌う「愛唱讃美歌の集い」が行われます。